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2024年6月の反日天皇英国訪問大反対


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国内では壇上でグーグー寝ているくせに、反日皇族はやたらに英国に行きたがる。

理由は、皇室由来の財宝をオークションで売りさばくためだ。日本航空や全日空でのフライトではダメだ、手荷物検査で足がつく。必ず政府専用機を使用して運ぶ、それができるのは反日皇族だけだ

皇族特権があるうちになんとしてでも遂行しなければならない。

英国には世界三大オークションメーカーがあり、世界中の素晴らしい芸術品が出品される。内緒だが盗品も出品されているが、日本のエンペラーが関わっているなら奴らは無下にしない。闇オークションなら尚更だ。

日本の財宝というのは、他国のものよりも高値で売買される。なぜなら、日本には古美術の現存と同時に修復技術も残っているからだ。

他国の美術品は壊れたらおしまいのものが多い。それと違って、新品同様に直すことができる日本の美術品は大変貴重だ。特に皇室由来の財宝は保存状態も良くて人気がある。

反日皇族は、かつてのように実家へホイホイ宝石や骨董品を流すことは出来なくなった。協力的な反日宮内庁職員が激減したからだ。

反日皇族は、池田大○氏の死亡で草加という強力な後ろ盾も失いつつある。

息の根を止められる前に、何としても皇室由来の盗品を現金化しようと反日皇族は必死だ。池○大作氏の死亡発表から1年間はなんとか草加は持つ。その間にカタをつけたい反日皇族には、もう時間が残されていない。

しかし、英国王室は病人ラッシュで反日皇族に付き合っている場合ではない。

チャールズ国王もキャサリン妃も大病を患っているし、国王の分まで働いているクイーンコンソート(Queen Consort)のカミラ氏も過労でヘトヘトらしい。
*Queen Consort:現国王の配偶者

ここまで書いたことは仮説だ。
もしかすると、人口の65パーセントが肥満である英国でこっそり
反日皇族は脂肪吸引してくるのかもしれない。

英国で流行りの涙袋形成手術を施して、可愛い還暦女性になって帰ってくるのかもしれない。
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今度こそ、エリザベス女王葬儀でヘラヘラ笑っていた事への汚名を返上したいのかもしれない。

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ハマグリと揶揄される悲惨な眼球下の凹凸が治って帰国したところで、美女にはなるまいに。

実は、もう一つ反日皇族が英国に行きたがる理由がある。
ちょっとオカルトかもしれないけれど大真面目な話は

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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by naruzu3 | 2024-06-11 00:30 | 皇室財産問題 | Trackback | Comments(0)