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皇民と皇族はお互いを守るもの

皇族には、投票権もないし何と戸籍もない。
戸籍がないから、今現在背乗りの危機の真っ只中だ。
反日勢力がまことしやかに主張する、夫婦別姓やら戸籍廃止やらが目指すものは、
男女平等でも共生でもない。
背乗りのしやすさだ。
それだけだ。
皇民は、皇族を守らなければならない。
皇族は、皇民を皇民たらしめる象徴そのものだ。
天皇陛下だけが象徴ではない。
だから、反日勢力は皇族に背乗りを仕掛けてくる。
阻止し続けなければならない。

*背乗り(はいのり)とは、工作員や犯罪者などが正体を隠すために、実在する赤の他人の身分・戸籍を乗っ取って、
その人物に成りすます行為を指す警察用語。

背乗り - Wikipedia


トンデモ法案2つを潰せ皇民_c0385678_11100294.jpg
表によると、共生には片利共生と相利共生がある。
日本で叫ばれている「共生」は、
ほとんどが日本人を犠牲にする「片利共生」だ。
2020年11月、つまり半年前に穀潰し政党・立憲民主党から議員立法として
片利共生の最たるもの「多文化共生社会基本法案」が
出されている。


日本全体で、多文化共生社会に反対する気運は皆無だ。
官庁は特にそうだ。
総務省など、率先してせっせと地方を誘導している。
https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/chiho/02gyosei05_03000060.html

多文化共生の推進

地域における多文化共生推進プラン

地方公共団体における「多文化共生の推進に係る指針・計画」の策定に資するため、「地域における多文化共生推進プラン」を策定しています。

令和2年9月に、社会経済情勢の変化を踏まえ改訂しました。




いつでも日本は、大変な窮地に立たされっぱなしだ。
日本人にとって不利益な、トンデモ法案が通過しようとしている。
通過しそうなトンデモ法案とは
一つは 
「R・C・E・P(アールセップ)法案」←これは2020年11月に署名済み
もう一つは
「多文化共生社会基本法案」

解説する。
「R・C・E・P(アールセップ)法案」のほうは
「インドが抜けた今、日本が入っていい時期ではない」という反対派と、
「中国が一強になってアセアン諸国にこれ以上
軍事基地を増やさないよう、日本が入って監視せねば」という賛成派がおり
どちらが、日本のとるべき道なのかは判断が難しい。
今、インドには何としてもR・C・E・Pに加盟してもらいたいため
ゆるーく加盟の条件を緩和中。
そこに馬○国家南朝鮮が、「俺たちに加盟して欲しいの?じゃあ入ってやろうか?」と
例によって戯言を言っている。
まあそんな馬○はともかく、馬○は馬○なりに旨味を感じている。
国益につながる法案に見える点もある。それがR・C・E・Pだ。

署名した以上、今後はアセアンの平和よりも日本の国益で判断するというずるい選択が必要だ。
皇民は、もう気づいたはずだ。世界は正義で回っているのではない。
国と国とのエゴのぶつかり合いで、勝つのはいつもずるい国だ。
日本はR・C・E・P 参加という錦の御旗というにはチンケだが、軍備拡張の
格好の口実を持った。戦争反対!9条死守!とうっとうしいハエどもには
「アセアンの安全と平和を守って何が悪い」と反論することが可能になる。
そして、それほどに国益がないとわかった時は、皇民が揃って大反対しなくてはならない。
T・P・Pだって、アメリカの提案なのに、さほど旨味がないとわかったら
「議会が反対した」という理由で言い出しっぺアメリカは不参加だ。
国際関係なんてそれでいいんだ。
これぞ、皇国の進む道だ。
たとえ一旦R・C・E・Pに署名したとしても
「国民の大反対があった」という理由で不参加にさせればいい。
そういう選択を政府にさせられるよう、皇民は今後のR・C・E・Pが
国益に適っているかを随時チェックしていなければならない。
どうせ経済が停滞して、残業も休日出勤も減っている。
ネットでチェック、テレビでチェック、新聞でチェックして
R・C・E・Pがいかに日本のためになるか・ならないかを見極めよう。
*テレビや新聞でR・C・E・Pの文字を見ることは、ほぼ無い。
丁寧に解説していることなど皆無。


「多文化共生社会基本法案」のほうは
日本人の税金で外国人を養い、日本人のみに義務を課すとんでもないもので、
これが通ったらゆくゆくは外国人参政権も実現してしまう。
決して通してはいけない法案だ。


役立たずの上、まっとうな審議を邪魔するだけの存在である立憲民党からの
議員立法。
あんな政党でも政党である以上、内閣府での検討となってしまう。
時間の無駄だ。
選挙の際、「自分の選挙区は立民が強いから仕方ない」
なんて諦めずに、対立候補を応援しよう。
立民も共産党も民民も社民も、反日勢力の政党だ。
*維新だって自民だって、反日勢力が多数の政党だ。でも立民らと比べればまだマシだ。
選挙はまだマシな方を選ぶものだと学習しよう、皇民。まだまだ正義の実現には程遠いのが現実だ。

反対の意思を示すために、内閣委員会の自民保守系委員への
反対要請メールも検討してほしい。
もちろん、内閣府への官邸メールもどしどし行おう。

衆議院内閣委員会の組織
2020年(令和2年)11月6日現在
*内閣委員長 木原誠二(自由民主党・無所属の会)
*理事    平将明、冨岡勉、中山展宏、藤原崇、松本剛明(自由民主党・無所属の会)

*委員    安藤裕、池田佳隆、岡下昌平、金子俊平、神田憲次、小寺裕雄、
        杉田水脈、高木啓、永岡桂子、長尾敬、西田昭二、本田太郎、
        牧島かれん、牧原秀樹、松本洋平、宮崎政久、
        吉川赳、和田義明(自由民主党・無所属の会)

参議院内閣委員会の組織
2020年(令和2年)10月26日現在
*内閣委員長 森屋宏(自由民主党・国民の声)

*委員    大屋敏志、岡田直樹、古賀友一郎、酒井庸行、高野光二郎、
        徳茂雅之、山田太郎、山谷えり子、和田政宗(自由民主党・国民の声)

以下、参照ブログのアドレス。
ブログ主に掲載許可を取っていないので、ブログ名を表記しないが
両方とも真面目ブログ。
トンデモ法案2つについての意見がしっかりと書かれている。

https://plaza.rakuten.co.jp/hinaryou/diary/202011150000/

http://nekoneko4hiki.blog.fc2.com/blog-entry-411.html




官邸メールはこちらから。

文例1:宮内庁は全く日本国民の願う情報を発信していません。国民に寄り添っているとは言い難いので解体してください。
文例2:宮内庁に巣食う、小和田閥と言われる創価信者を全て除去するべきです。
文例3:皇嗣秋篠宮文仁殿下は、徳仁陛下よりもずっと厚遇されるべきです。
天皇皇后がご病気なら、病人として回復優先の措置をとるべきで、健常者が公務や祭祀をしてくださらないと迷惑です。
文例4:「多文化共生社会基本法案」に大反対です。

ここまで読んでくれてありがとうございました。
参考:

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by naruzu3 | 2021-05-04 00:00 | 日本を変えよう | Trackback | Comments(0)