2026年 02月 24日
もうカビが生えた偽マコ婚約内定狂想曲


速報を流したのは、13日15時44分。朝日新聞デジタル。
(皇室関係ガセ速報は、いつもはNHケー)
「眞子さま・小室さん、お気持ち公表」と第一報が入り、
16時過ぎには文書全文が報じられた。
以下に掲載した緑色の文章は日本経済新聞の全文。
赤い文字は管理人のツッコミ。
「かけがえない存在」「両親の理解」 眞子さま ... - 日本経済新聞
(前略)
結婚に対する強い思いを改めて表明された格好。
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インチキ結婚を既成事実にしたいという、反日勢力の強い思いを
改めて偽マコが表明させられた格好、が本当。
宮内庁によると、眞子さまが2人の気持ちをまとめたもので
「両親の理解を得たうえでお伝えします」と記された。
(後略)
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キム小室と眞子さまが書いたって第一報にあったけど、ここで話が変わった。
眞子内親王は、単独で気持ちをまとめた、に変わった。
その無理矢理な設定は「両親の理解を得た」という一文を入れたかったから。
「両親の理解を得た」なんて書けば、皇嗣文仁殿下と皇嗣妃紀子殿下が
「結婚を承諾した」みたいにミスリードできる。これが最大の目的。
秋篠宮家を担当する宮内庁の加地隆治・皇嗣職大夫は13日の定例記者会見で
「眞子さまがお2人の結婚に対するお気持ちを(秋篠宮ご夫妻に)相談され、
(ご夫妻が)そのお気持ちを尊重されたとうかがっている」と明らかにした。
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眞子内親王が「捏造結婚をするなど冗談じゃないというお気持ち」なら、
そりゃ、(秋篠宮ご夫妻が)そのお気持ちを尊重なさる。
眞子さま、小室さんとの結婚「必要な選択」 手記公表: 日本 ...
一昨年の2月7日に、私と小室圭さんの結婚とそれに関わる諸行事を、
皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の本年に
延期することをお知らせいたしました。
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延期するほど、インチキがバレて婚約破棄になった。
新型コロナウイルスの影響が続くなかではありますが、
11月8日に立皇嗣の礼が終わった今、両親の理解を得たうえで、
改めて私たちの気持ちをお伝えいたしたく思います。
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日本国の一大行事である立皇嗣の礼についてはやたらに淡白な反応。
皇嗣殿下のご長女なら、こんな文章にはならない。
前回は、行事や結婚後の生活について充分な準備を行う時間的余裕がないことが
延期の理由である旨をお伝えいたしました。それから今日までの間、私たちは、
自分たちの結婚およびその後の生活がどうあるべきかを今一度考えるとともに、
様々なことを話し合いながら過ごしてまいりました。
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どうやったら日本国民の目を欺き、秋篠宮家を不幸のどん底に叩き落とせるか、
反日勢力は様々なことを話し合いながら過ごしてきた。
でも、皇位継承第一位は秋篠宮文仁殿下になり、完全に愛子天皇は消えた。
反日勢力が、注ぎ込んだ大金をどうするか揉めている。
私たちの気持ちを思いやりあたたかく見守ってくださっている方々がいらっしゃいますことを、
心よりありがたく思っております。
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一生遊んで暮らせる褒賞金を手に入れたいという、偽マコとキムの気持ちを思いやり
見守ってくれた反日勢力にありがたく思わないと○ろされる。
一方で、私たち2人がこの結婚に関してどのように考えているのかが伝わらない状況が長く続き、
心配されている方々もいらっしゃると思います。
また、様々な理由からこの結婚について否定的に考えている方がいらっしゃることも承知しております。
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インチキ結婚を、心配されるのも否定されるのもうざいという、正直な文章。
しかし、私たちにとっては、お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合える
かけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら
生きていくために必要な選択です。
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文頭で、「私と小室圭さん」と書いてからは、私たち私たちってだけ。
一体私たちって誰たち?誰と誰?偽マコとキム?
途中からわからなくなるのを狙ったか。
自分たちの心を大切に守りながら生きていくってセリフ、
宗教縛りで自分たちの意思を持てない人そのもの。
そういえば、創○は学会が学会員の結婚の決定権を持っているので、
服従こそが「生きていくために必要な選択」だ。
今後の予定等については、今の時点で具体的なものをお知らせすることは
難しい状況ですが、結婚に向けて、私たちそれぞれが自身の家族とも
相談をしながら進んでまいりたいと思っております。
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「今の時点で具体的なお知らせができない」という事は、白紙撤回って事。
「結婚に向けて進んでまいりたい」のは誰と誰なんだ。
偽マコとキムの結婚じゃ、もう宮内庁を動かせられない。
唯一にして最大の目的だったのは金(税金)なのに、望みがない。
中朝様のお仕置きを恐れる、反日勢力の号泣が目に浮かぶようだ。
この度、私がこの文章を公表するに当たり、天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下に
ご報告を申し上げました。
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上皇と天皇に報告。急に反日仲間だとバラす爆弾発言。
天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下が私の気持ちを尊重して静かにお見守りくださっていることに、
深く感謝申し上げております。




