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通州事件を1000年許すな

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さすがの中国も、通州事件が世界でバレたら「日本人は殺していいんだ」と開き直ってもそれが通じないとわかってる。
だから、南京大虐殺たる大嘘に置き換えて、中国が世界中で日本をおとしめている。

以下の文章は、中国人と結婚して通州に住み、中国人として過ごしたから助かった日本女性が、事件の一部始終を語る
本当にあった話。平和に日常生活をしていた260人の日本人が、たったの1日で想像を絶する殺され方をした。
(詳しく知りたい方は、あちこちに全文が出ていますので、そちらをご参照ください)
結構思わない?え、南京大虐殺と違って10万20万30万の人が殺されてたっていう話から比べると
200人って少ないじゃんって。
これは、南京大虐殺という嘘が大掛かりなもので、日本人の殺された通州事件なんて些細なものですという
イメージ付け。
この文章は、書いても書いてもブロブ運営会社に消されるので何度も書きます。
赤字は、自分が付けました。とてもつらい文章です。1000年許すな、日本人。

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通州は北京市街地で、今でもいい所だよ、弟
温和で平和な中国人でも、こんな残虐事件を起こすんですね、兄上


この文章は、「迷惑な韓国人」さんからいただきました。
http://realjapanese.blog.fc2.com/blog-entry-575.html
”さくらの花びらの、「日本人よ、誇りを持とう」”様からのコピペだそうです。
https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098

・・・・・・・・・・・・・・・
日本撃つべし、支那の国から日本人を追い出せと町中を大きな声で叫びながら行進をするのです。それが七月になると「日本人皆殺し」「日本人は人間じゃない」「人間でない日本人は殺してしまえ」というような言葉を大声で喚きながら行進をするのです。

七月二十九日の朝、まだ辺りが薄暗いときでした。誰かが日本人居留区では女や子供が殺されているぞというのです。日本人居留区が近付くと人間の血の匂いがして来るのです。

沢山の支那人が道路の傍らに立っております。そのうち日本人の家の中から一人の娘さんが引き出されて来ました。十五才か十六才と思われる色の白い娘さんでした。その娘さんを引き出して来たのは学生でした。そして隠れているのを見つけてここに引き出したと申しております。その娘さんは恐怖のために顔が引きつっております。体はぶるぶると震えておりました。その娘さんを引き出して来た学生は何か嬉しそうな顔をしておりました。そしてすぐ近くにいる保安隊の兵隊に何か話しておりました。保安隊の兵隊が首を横に振ると学生はニヤリと笑ってこの娘さんを立ったまま平手打ちで五回か六回か殴りつけました。そしてその着ている服をいきなりバリバリと破ったのです。支那でも七月と言えば夏です。薄い夏服を着ていた娘さんの服はいとも簡単に破られてしまったのです。すると雪のように白い肌があらわになってまいりました。娘さんが何か一生懸命この学生に言っております。しかし学生はニヤニヤ笑うだけで娘さんの言うことに耳を傾けようとはしません。娘さんは手を合わせてこの学生に何か一生懸命懇願しているのです。

学生はこの娘さんをいきなり道の側に押し倒しました。そして下着を取ってしまいました。娘さんは「助けてー」と叫びました。と、そのときです。一人の日本人の男性がパアッと飛び出して来ました。そしてこの娘さんの上に覆い被さるように身を投げたのです。恐らくこの娘さんのお父さんだったでしょう。すると保安隊の兵隊がいきなりこの男の人の頭を銃の台尻で力一杯殴りつけたのです。何かグシャッというような音が聞こえたように思います。頭が割られたのです。でもまだこの男の人は娘さんの身体の上から離れようとしません。保安隊の兵隊が何か言いながらこの男の人を引き離しました。娘さんの顔にはこのお父さんであろう人の血が一杯流れておりました。この男の人を引き離した保安隊の兵隊は再び銃で頭を殴りつけました。パーッと辺り一面に何かが飛び散りました。恐らくこの男の人の脳髄だったろうと思われます。沢山の支那人が見ているけれど「ウーン」とも「ワー」とも言いません。この保安隊の兵隊のすることをただ黙って見ているだけです。

この男の人は多分この娘さんの父親であるだろうが、この屍体を三メートル程離れたところまで丸太棒を転がすように蹴転がした兵隊と学生達は、この気を失っていると思われる娘さんのところにやってまいりました。この娘さんは既に全裸になされております。そして恐怖のために動くことが出来ないのです。その娘さんのところまで来ると下肢を大きく拡げました。そして陵辱をはじめようとするのです。支那人とはいえ、沢山の人達が見ている前で人間最低のことをしようというのだから、これはもう人間のすることとは言えません。ところがこの娘さんは今まで一度もそうした経験がなかったからでしょう。どうしても陵辱がうまく行かないのです。すると三人程の学生が拡げられるだけこの下肢を拡げるのです。そして保安隊の兵隊が持っている銃を持って来てその銃身の先でこの娘さんの陰部の中に突き込むのです。こんな姿を見ながらその近くに何名もの支那人がいるのに止めようともしなければ、声を出す人もおりません。ただ学生達のこの惨行を黙って見ているだけです。するとギャーッという悲鳴とも叫びとも言えない声が聞こえました。するとどうでしょう。保安隊の兵隊がニタニタ笑いながらこの娘さんの陰部を切り取っているのです。何ということをするのだろうと私の身体はガタガタと音を立てる程震えました。

震えながら見ているとその兵隊は今度は腹を縦に裂くのです。それから剣で首を切り落としたのです。その首をさっき捨てた男の人の屍体のところにポイと投げたのです。投げられた首は地面をゴロゴロと転がって男の人の屍体の側で止まったのです。若しこの男の人がこの娘さんの親であるなら、親と子がああした形で一緒になったのかなあと私の頭のどこかで考えていました。

日本人居留区に行くともっともっと残虐な姿を見せつけられました。殆どの日本人は既に殺されているようでしたが、学生や兵隊達はまるで狂った牛のように日本人を探し続けているのです。あちらの方で「日本人がいたぞ」という大声で叫ぶものがいるとそちらの方に学生や兵隊達がワーッと押し寄せて行きます。日本の男の人が連れられて来ます。十名程になったかと思うと学生と兵隊達が針金を持って来て右の手と左の手を指のところでしっかりくくりつけるのです。そうして今度は銃に付ける剣を取り出すとその男の人の掌をグサッと突き刺して穴を開けようとするのです。日本の男の人達が「ギャーッ」と泣き叫ぶのです。とても人間のすることではありません。悪魔でもこんな無惨なことはしないのではないかと思いますが、支那の学生や兵隊はそれを平気でやるのです。

日本人の常識では到底考えられないことですが、日本人の常識は支那人にとっては非常識であり、その惨ったらしいことをすることが支那人の常識だったのかと初めてわかりました。

学生と兵隊達はこの日本の男の人達の下着を全部取ってしまったのです。そして勿論裸足にしております。その中で一人の学生が青竜刀を持っておりましたが、二十才前後と思われる男のところに行くと足を拡げさせました。そしてその男の人の男根を切り取ってしまったのです。この男の人は「助けてー」と叫んでいましたが、そんなことはお構いなしにグサリと男根を切り取ったとき、この男の人は「ギャッ」と叫んでいましたがそのまま気を失ったのでしょう。でも倒れることは出来ません。外の日本の男の人と数珠繋ぎになっているので倒れることが出来ないのです。学生や兵隊達はそんな姿を見て「フッフッ」と笑っているのです。

日本人居留区に近付いてみるといよいよ異様な空気が感ぜられます。旭軒という食堂と遊郭を一緒にやっている店の近くまで行ったときです。日本の女の人が二人保安隊の兵隊に連れられて出て来ました。二人とも真っ青な顔色でした。一人の女の人は前がはだけておりました。この女の人が何をされたのか私もそうした商売をしておったのでよくわかるのです。しかも相当に乱暴に扱われたということは前がはだけている姿でよくわかったのです。可哀想になあとは思ってもどうすることも出来ません。

二人の女の人のうちの一人は相当頑強に抵抗したのでしょう。頬っぺたがひどく腫れあがっているのです。いやその一部からは出血さえしております。髪はバラバラに乱れているのです。とてもまともには見られないような可哀想な姿です。その二人の女の人を引っ張って来た保安隊の兵隊は頬っぺたの腫れあがっている女の人をそこに立たせたかと思うと着ているものを銃剣で前の方をパッと切り開いたのです。女の人は本能的に手で前を押さえようとするといきなりその手を銃剣で斬りつけました。左の手が肘のところからばっさり切り落とされたのです。しかしこの女の人はワーンともギャーッとも言わなかったのです。只かすかにウーンと唸ったように聞こえました。そしてそこにバッタリ倒れたのです。すると保安隊の兵隊がこの女の人を引きずるようにして立たせました。そして銃剣で胸のあたりを力一杯突き刺したのです。この女の人はその場に崩れ落ちるように倒れました。すると倒れた女の人の腹を又銃剣で突き刺すのです。

そのうちにこの女の人を五回か六回か突き刺した兵隊がもう一人の女の人を見てニヤリと笑いました。そしていきなりみんなが見ている前でこの女の人の着ているものを剥ぎ取ってしまったのです。そしてその場に押し倒したかと思うとみんなの見ている前で陵辱をはじめたのです。人間の行為というものはもっと神聖でなくてはならないと私は思っています。それが女の人を保安隊の兵隊が犯している姿を見ると、何といやらしい、そして何と汚らわしいものかと思わずにはおられませんでした。一人の兵隊が終わるともう一人の兵隊がこの女の人を犯すのです。そして三人程の兵隊が終わると次に学生が襲いかかるのです。何人もの何人もの男達が野獣以上に汚らわしい行為を続けているのです。

それが支那の悪獣どもが充分満足したのでしょう。何人か寄っていろいろ話しているようでしたが、しばらくすると一人の兵隊が銃をかまえてこの女の人を撃とうとしたのです。さすがに見ていた多くの支那人達がウォーという唸るような声を出しました。この多くの支那人の唸りに恐れたのか兵隊二人と学生一人でこの女の人を引きずるように旭軒の中に連れ去りました。そしてしばらくするとギャーという女の悲鳴が聞こえて来たのです。恐らくは連れて行った兵隊と学生で用済みになったこの日本の女の人を殺したものと思われます。・・・

昼過ぎでした。日本軍が来たと誰かが叫びました。国民政府軍の兵隊や保安隊の兵隊、学生達が逃げ出したのです。悪魔も鬼も悪獣も及ばぬような残虐無惨なことをした兵隊や学生達も、日本軍が来たという誰かの知らせでまるで脱兎のように逃げ出して行くのです。とても戦争したら太刀打ち出来ない支那兵であるのに、どうしてこんなに野盗のように日本軍の目を掠めるように、このような残虐なことをしたのでしょうか。私は今回の事件を通して支那人がいよいよ嫌いになり、昭和十五年に日本に帰って来ました。でも私の脳裏にはあの昭和十二年七月二十九日のことは忘れられません。(しらべかんが著『天皇さまが泣いてござった』より)


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中国さまに逆らうと、通州事件が日本でも起こるわよ

引用は以上です。



中国人は、兵隊はもとより、学生であってもその辺の地域住民であっても、全く日本人を助けようとせずに
恐ろしい殺戮を楽しんだ。
この事件が、南京大虐殺という全くのデタラメ事件に使われるようになった。
少しでも謝るならともかく、殺された日本側に謝罪と賠償を要求してくるのが中国だ。
それを憤らない日本人などいないぞ。
頭にくる。そうしたら、我々にできるのは官邸メールだ。
まだまだ、自民党議員だって中国人に対して寛大すぎた施策を普通に戻そうなんて声が上がると
目の色を変えて反対する奴らがたくさんいる。
それなら、我々国民が、たくさん中国人の移民や渡航、土地売買に対する厳しい規制をたくさん要求しよう。
民主主義国では、数が勝負だ。


今、我々がやらなければご先祖にも次の世代に申し訳ないし、第一地球が滅びるぞと責任を感じた人は行動を起こそう。
中国人なんかに殺されるなんて、死んでも死に切れないことだろう。さぞや無念だったろう。
絶望の中で死んでいった日本人に対して、自分の出来ることを精一杯しよう。




そして官邸メール。

文例1:中国人留学生への奨学金給付をやめてください。せめて貸与で利子も取ってください。
文例2:中国人留学生は、スパイ洗脳をされてる可能性があります。危険なので厳格な入国審査をしてください。
文例3:中国人留学生は、来日中に売春をしているという噂があります。取り締まってください。
文例4:中国人留学生は、日本人を憎むよう教育されています。絶対に友好になれないので能力があっても
    決して機密に近づけないで下さい。
文例5:中国人とは国交を断絶したって構いませんから、もっと圧力をかけてください。


ここまで読んでくれてありがとうございました。


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by naruzu3 | 2019-01-11 00:00 | 中国や南北朝鮮という国 | Trackback | Comments(0)