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足湯さんの記事全文掲載:既存マスコミ(新聞)に効いているらしい

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4月から5月だと、まだ富士山の頂きには雪が残っていて
芝桜の可憐な美しさと見事に調和する。
こんな美しい山を持つ国など他にあるものか。
美しい日本、どんどん取り戻そう。

本日も足湯さんの記事を全文掲載します。
どうも最近、足湯さんの記事を載せようとしても、撥ねられる事が多い。
でも載せる。
スタート↓

2018.04.06
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皆様こんにちは。

安倍総理が放送自由化の話題に触れてから、
既存メディアが軒並み安倍政権を叩き、
TVと新聞がタッグを組んで「支持率低下!」と書きたてています。

電波が自由化され、様々な情報が飛び交うようになったら
既存メディアは死活問題ということでしょう。
それくらい電波の既得権益はマスコミにとって旨みがあるのでしょう。
国民とかけ離れた世論」で政権を動かされるのはうんざりです。
(モリカケもそうですが)
・・・だったら、なおのこと、
電波利権に斬り込む安倍総理を支持しなければ!!
​  ↓​​
「今日の内閣支持率調査」​​
​​(黒い画面に移動し、安倍総理と内閣の支持率が集計されます)​​

​​​​ご協力ありがとうございます。

 ----------------------------

さて今日、仕事帰りに、商店街でこんなものをもらいました。


2個組のポケットティッシュ。
商店街で、新聞関係者と思われる6名ほどの人たちが配布してました。

ちなみに、右下にある日本新聞協会とはこんなところ
 ↓
​​​​​​​​​一般社団法人日本新聞協会HP​

会員は新聞社:104、通信:4、放送:22社の 計130社。
会員会社一覧

このHP上で、公表されている販売部数によれば、
​この10年で新聞の発行部数は25%減のようです。
世帯数は増えているのに、発行部数は減少の一途。​




同じくHPにアップされている
「新聞に対する意識調査」が興味深かったので出しておきます↓

新聞は、明らかにネットをしない、人口の多い高齢層の誘導を狙ってますね。
年齢でいうと、40代と50代の間で一線を画すように思いますが。
(一応40代はネットも使えるので)
​​​​

​​​​​
せっかくなので、新聞の倫理について公表しているページも載せておきます



(↓拡大します。)
新聞倫理綱領
2000(平成12)年6月21日制定
 21世紀を迎え、日本新聞協会の加盟社はあらためて新聞の使命を認識し、豊かで平和な未来のために力を尽くすことを誓い、新しい倫理綱領を定める。
​​ 国民の「知る権利」は民主主義社会をささえる普遍の原理である。
この権利は、言論・表現の自由のもと、高い倫理意識を備え、あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される。新聞はそれにもっともふさわしい担い手であり続けたい。​​

おびただしい量の情報が飛びかう社会では、なにが真実か、どれを選ぶべきか、的確で迅速な判断が強く求められている。​新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によってこうした要望にこたえ、公共的、文化的使命を果たすことである。​​

  編集、制作、広告、販売などすべての新聞人は、その責務をまっとうするため、また読者との信頼関係をゆるぎないものにするため、​​言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじなければならない。​​


​自由と責任​
​ 表現の自由は人間の基本的権利であり、新聞は報道・論評の完全な自由を有する。それだけに行使にあたっては重い責任を自覚し、公共の利益を害することのないよう、​十分に配慮しなければならない。​

正確と公正​
​ 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である。​報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならない。​論評は世におもねらず、所信を貫くべきである。​

​独立と寛容​
​ 新聞は公正な言論のために独立を確保する。​​あらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない。他方、新聞は、​自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する。​​​

​人権の尊重​
 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。​報道を誤ったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講じる。​​

​品格と節度​
 公共的、文化的使命を果たすべき新聞は、いつでも、どこでも、だれもが、等しく読めるものでなければならない。記事、広告とも表現には品格を保つことが必要である。また、販売にあたっては節度と良識をもって人びとと接すべきである。
新聞倫理綱領は1946(昭和21)年7月23日、日本新聞協会の創立に当たって制定されたものです。社会・メディアをめぐる環境が激変するなか、旧綱領の基本精神を継承し、21世紀にふさわしい規範として、2000年に現在の新聞倫理綱領が制定されました。

​​​​
この倫理が守られている新聞社、1社もないのでは?
多少ましなのが産経ではありますが、
朝日など「嘘の新聞」が代名詞ですし、
その他も報道しない自由を駆使。
モリカケ対しても右に倣えのどこも同じ意見だったように記憶しています。

しかも、特筆すべきはこの後!!
 ↓
選挙予測報道の規制問題に関する日本新聞協会編集委員会の見解

選挙に関して世論の動向を的確に把握し、報道・評論することは、有権者が選挙に対する関心を高め、理解を深めるうえで不可欠であり、それは報道機関の重要な使命である。

 今回、​​自由民主党は選挙予測報道を規制する条項を盛り込んだ公職選挙法改正案を国会に提出したが、これは報道機関の取材報道の自由を大幅に制約し、根本的には有権者への十分な情報提供を妨げるものであって容認できない。​​

 ​​自由民主党は昨年も選挙予測報道禁止を立法化しようとし、世論や野党の反対にあって断念した経緯がある。当編集委員会は、昨年6月、この点について「見解」をまとめ、「今後、引き続き選挙報道の規制の動きに重大な関心を持って、その推移を注視する」ことを表明した。​​

 報道界はこれまでも、選挙予測報道に際し公正かつ慎重な配慮をしており、今後とも報道機関の責務としてその努力を続けていく。こうした自主的配慮を無視して、法で規制することには断固反対する。

 ​​政治スキャンダルが表面化し、国民は政党がどのように誠実に自らの反省を政治改革に具体化するか注視している。この重要な時期に、あえて報道への規制を「改革」の一環に加えようとする姿勢には、強い疑念を覚える。​​
​​(ここまで)​​


​​​自民党を狙い撃ちしています。

・蓮舫氏の2重国籍の公職選挙法違反疑惑、
・山尾志桜里氏のガソリンプリカ&駐車場代詐取疑惑
・辻元清美&福島瑞穂氏の連帯ユニオンによる北朝鮮送金疑惑など、
昨今、野党で数々の政治スキャンダルが出てもまったく報道されないのは、
明らかに​新聞協会が、自民党に敵対しているからなのではないでしょうか。​


安倍総理の放送改革を後押しし、既存マスコミの葬式は国民で出しましょう。
特に、捏造報道と、記者のイデオロギーがひどい
朝日新聞、毎日新聞は潰すべきです。


森友学園で麻生財務大臣をG20に出席させなかった野党、
そしてそれを放送しないマスコミ。
これだけとっても、上の倫理綱領に違反してると思います。

倫理綱領が形骸化していると言っていいでしょう。

既存マスコミに同情の余地はありません。
さよなら、マスコミ。
​​




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Commented by 足湯 at 2018-04-23 13:42 x
ナルズさんこんにちは。
昨日のブログにも載せましたが、高級住宅地、世田谷が大変危険なことになっています。

それと同時にChange Orgというサイトで、
東京メトロに対して男性が女性専用車両に乗り込む悪質な事例を禁止し
性差別、民族差別をするな。というARICの署名が出ています。

これらに共通するのは、日本人の言論封殺、
日本人のマイノリティ転落です。
既に対馬も、韓国人が続々とやってきて、島を捨てて出ていく島民がいると聞きます。

日本人がその土地を捨てて出ていけば、そこに入ってくるのは中韓人です。
そして治外法権になることでしょう。
今、全国各地で市町村議会選挙が行われていますが
どうか一人でも多くの方にこの現状に気づいてもらい、選挙に行ってもらえたらと思います。
日本の分割統治を、特亜3国とロシアがしています。
アメリカとの同盟は絶対に切ってはなりませんし、
安倍総理と麻生財務相以外にこの国難を乗り切れる人はいません。

公務員に潜り込むアカと、帰化人、売国奴を着々と追い出さねば。
一人でも多くの官邸メール、e-Govをして声を上げるしかありません。
ここ数日、情報収集して、本当に危機感を強めました。
Commented by naruzu3 at 2018-04-24 07:49
> 足湯さん、コメントありがとうございます。
東京23区だと、足立区や北区といった埼玉県との県境の場所は
すでに危険エリアです。今のところ、凶暴性はあまり発揮しないで
でも、図々しく暮らしているのが在日軍団です。
それで足りず、ひょっとすると『足立に住んでるって言っても
カッコいいとは思われない。世田谷に住んでるといえば、
第一印象がいいから、そのブランドがほしい』と
思ってのことかもしれません。
彼らの欲望に付き合ったら、本当にキリがないです。いつまでも
どこまでも全てを欲しがってきますね。
「もう何一つ君たちには与えません。これからはどんどん
利息付きで返してもらうことにします。」
と、悪徳高利貸しのように、じわじわと追い込まなければ。
今までいい思いをさせてやったのは、貸し剝がしのためでした、
っていうオチにするため、我々は、悪人の皮をかぶる必要が
あります。今って、多民族との共生なんていう世論の聞こえのいい
セリフの嘘が、バレ始めている真っ最中です。区役所にも、たくさんの
害人に対する文句が殺到していると聞きます。
地域に馴染まず、マナーも守らず、声だけでかい奴らは、絶対拒否。
これを都民からまずスタートさせれば、地方にも広がって行くでしょうか。
何とか、ノー!と言うことに慣れている都民から変わらなくては。
世田谷問題を取り上げて下さって、ありがとうございました。
今後しばらく、足湯さんの拡散希望記事を掲載することがとても
多くなる予定です。いつもありがとうございます。


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by naruzu3 | 2018-04-23 00:00 | 足湯でよもやま話(笑)さんの全文掲載 | Trackback | Comments(2)