レインボーマンに隠された秘密

迦陵頻伽さんと葉桜さんのコメントを参考にしました。
追記して再投稿
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レインボーマン
愛の戦士というのは、後付け

愛の戦士レインボーマン』は、特撮テレビ番組

1972年(昭和47年)から1973年(昭和48年)まで放送された。

主人公ヤマトタケシは、強くなるためインドのダイバ・ダッダの弟子になる。

1年間の苦しい修行の末、人類愛に目覚めてレインボーマンとなる。

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インドで修行してるので
インドっぽい
日本は今後、中朝と手を切って
インドと協力していくのだから
とても将来を見据えた特撮もの


問題はここから。

レインボーマンの敵は、死ね死ね団という、
ミスターK率いる某アジアの殺人集団だ。
ミスターKは、旧日本軍に家族を殺され、自分も
虐待を受けたとする自称被害者。
そんなインチキ臭い口実を背景にしたミスターKは、
心底日本人と日本を憎んでいる。
ま、憎むだけなのは楽っちゃ楽だからねえ。
早い話が、謝罪と賠償を
常に願う殺人組織が死ね死ね団。
死ね死ね団は、日本人を皆殺しにして、日本を殲滅せねばならないという
ミスターKの強い意志によって結成された。
そして、ミスターKには秘書も数人いる。
秘書は、ダイアナやミッチーといった名称の女達。
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ミッチーは他の美人秘書より魅力がないそうだ

死ね死ね団は、日本人の皆殺し、日本国の殲滅を目的としている。
団員は、皆、ミスターKの洗脳を受けていて、ミスターKの野望を
叶える為には、命を惜しむ事なくレインボーマンと戦う。
まさに、中朝反日工作員の生き方そのもの。
ミスターKは、毛沢東だったのだろうか。それとも金日成か。
戦法は極めて卑怯。レインボーマンは一度毒を飲まされて発狂した。
(そのあと解毒のヨガで正気を取り戻す。)
昭和天皇も、毒をもられたそうだし、実は中朝は死ね死ね団を
モデルにしてるのかもしれない。

中朝人のテレビ番組に対する考え方は、日本人とは違う。
日本人にとってテレビはフィクション。
でも、中朝人にとってテレビは現実で本物だ。
レインボーマンを参考にして、日本を殲滅させようとしていても
ちっとも不思議じゃない。
むしろ、その殲滅作戦を実行しなくては、と
考えるのが中朝人だ。
何せ、あいつらは偏差値50以下のノータリン。
日本人と同じ人間だと思っちゃだめだ。
(文化大革命で、偏差値50以上は粛清されてしまった。)

レインボーマンは、良い番組だと思う、でもまさか国策として採用する?
その辺が、中朝人と我々を隔てる
相容れない壁なのだと思う。

荒唐無稽な話と思う人も思わない人も官邸メール
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
文例:中国と南北朝鮮の日本破壊願望は本物です。
彼らは、日本を支配し、日本の大切にしている大自然や技術の全てを
略奪し、破壊する事を国是としています。
そんな恐ろしい国に、日本を売り飛ばして金儲けをしようとする
売国奴を、スパイ防止法を成立させて徹底的に裁いて下さい。
スパイ防止法が成立するまでは、既存の法律を最大限に駆使して下さい。


ここまで読んでくれて、ありがとうございました。


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by naruzu3 | 2019-01-10 00:00 | 中国や南北朝鮮という国 | Trackback | Comments(0)